せめて君のために

初夏の風が ここちよい午後のひとときを 今でも連れて来きてくれるから せめて君のことを思い出していよう 初夏の色が 鮮やかな午後の日差しを 今でも映してくれるのだから せめて君のことを考えていよう 今でも待っていてくれるのかい 今でも涙を見せないのかい それからさよならと言って 歩いて行くのかい それ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more